フワちゃんに病気説!篠原ともえとキャラが似ている?

企画系YouTuber

テレビではたくさんの番組に出演し、YouTubeでの動画もたくさん公開しているフワちゃん。

ハイテンションと自由奔放な芸風で活躍していますが、初めて見た人にはかなり強烈な印象を受ける人もいるでしょう。

フワちゃんには、色々と噂されている事について調べてみました。

フワちゃんが病気と言われる理由

フワちゃんは、病気というより発達障害なのではないかと噂されています。

発達障害でも種類がありますが、その中でもADHDに当てはまるようです。

ADHDの症状

  • 集中力が続かず注意力が維持できない。
  • じっとしていられない、落ち着きがなく行動をコントロールできない。
  • 衝動的な感情を抑えられない。

などがあります。

 

フワちゃんに当てはまるエピソードがあります。

  • ワタナベエンターテイメントに所属していた時、事務所のお偉いさんに怒られ中指を立てた事で、クビになる。
  • ライブの営業で、エンディングをすっぽかし漫画本を読んでいて、結成してから2年で相方に解散される。
  • 新幹線に忘れ物をし取りに戻るが道端に置くという謎の対策をし、また忘れる。
  • バイトを15回クビになる。

数々ありますが、強烈なエピソードばかりです。

 

ADHDの症状にも当てはまる事が多いです。

フワちゃんも気になってはいたらしく、病院に行ってみたそうです。

その結果、異常はなかったようです。

当てはまるところはあるのですが、診断書が出るまでではないようです。

本人も生きづらいとは思っているようです。

しかしYouTubeで動画を公開する事によりそれが仕事にもなっているからと、前向きに考えているようです。

フワちゃんと篠原ともえはキャラが似ている?

フワちゃんと篠原ともえの共通点。

衣装や髪型などが派手。

フワちゃんの場合だと、お決まりのスポーツブラに蛍光色のカラーでまとめています。

篠原ともえの場合、派手な柄とたくさんのアクセサリーが目立ちます。

 

2人とも髪も二つに結んでいるところも共通です。

 

2人ともハイテンションで落ち着きがない。

フワちゃんも篠原ともえも、どんな大物といわれるタレントや年上のタレントにも、ガンガンと絡んでいきます。

フワちゃんに関してはあまり敬語も使いませんが、これは子供の時アメリカで過ごした事も考えられます。

篠原ともえの場合シノラー語というのがつけられました。

くるくる」「キャー」などを、多用している感じです。

最近だとテレビに出て、前に出ようとしても目立ちすぎてしまい、炎上する事も少なくないですよね。

賛否両論はありますが、このキャラを貫けるのは2人ともすごいですよね。

(篠原ともえは、現在落ち着いた印象ですが。)

確かにキャラクターとしては、似ているところがありました。

フワちゃんが芸人を目指した理由

フワちゃんが芸人を目指すきっかけは、大学の友人に芸人になることを勧められたからだそうです。

それがきっかけで、ワタナベエンターテイメントの養成所に入学しています。

入学当初、自己紹介で「大学で一番おもしろいフワです」と言って当時の自分は、かなりイタいやつだと語っていました。

ピカルの定理のイベントに参加した時も、素人のフワちゃんは平成ノブシコブシの吉村に対して、「芸人になりたい」などと答えており、過去を振り返るとかなり恥ずかしいと語っていました。

フワちゃんの芸人時代

友人の勧めをきっかけに、芸人を目指すフワちゃん。

2013年にランボランチというコンビを結成します。

相方は長谷川みづきで、女性のコンビになります。

相方、長谷川みづきの大学との両立が難しいという事から、1年足らずで解散してしまいます。

 

次に、SF世紀宇宙の子というコンビを結成しています。

相方は芝山大輔です。

コンビとして2年程、活動していましたが、フワちゃんがネタを覚えれないという理由で解散。

相方の芝山大輔は、フワちゃんの「自由奔放な行動に我慢すること」ができなかったそうです。

芝山大輔は、正統派芸人としてネタで売れたかったそうですが、残念な結果となりました。

 

しかし、フワちゃんの嫌なところが個性となってブレイクした今、納得できない気持ちもあると本音を語っていました。

それでも、フワちゃんのこれからの活躍を応援しているそうです。

 

個人的に、仲が悪くなって解散したという訳ではなさそうです。

芝山大輔もが本当に仲が悪かったら、テレビ出演もしませんし、Twitterにも出演しないでしょう。

フワちゃんはコンビ解散と同じ時期に、ワタナベエンターテイメントに解雇されて、フリーの芸人になり、今の活動に至ります。

 

フワちゃんは「型にハマるのが、苦手」なので、YouTubeでピンでとして活動する方が向いていたんですね。

しかし、ワタナベエンターテイメント時代の経験も、今のYouTubeやテレビに役立っているでしょう。

テレビとYouTubeの両方で、今後も活躍がみられるのを楽しみですね。

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