大食い系男性Youtuber10選まとめ!

グルメ系YouTuber

大食い系テレビ番組の人気がひと段落した昨今、YouTubeでは相変わらず大食い系YouTuberが、人気を集めています。

そこで人気の、大食い系男性Youtuber10選まとめ!、調べてみました。

Takuya Yamamoto/キング山本

 

この投稿をInstagramで見る

 

Takuya Yamamotoさん(@takuya0091)がシェアした投稿

キング山本こと山本卓弥は、2002年3月 「TVチャンピオン 元祖!大食い選手権(前編)〜最強新人大発掘キャラバン」にてフードファイターデビュー。

食べる事が好きで、昔から料理をしていたというキング山本は、京都調理師専門学校を卒業後、ふぐ調理師の免許を取得しています。

キング山本は、東京の幡ヶ谷で、自然派 創作和食 「waen」というお店を経営されてる、オーナーシェフでもあります。

そんなキング山本のYouTuberデビューは、案外遅く2018年10月。

YouTuberデビュー1年未満の2019年10月現在、キング山本運営の「Takuya Yamamoto/キング山本」のチャンネル登録者数は、早くも4.47万人、

チャンネルは、オーナーシェフのキング山本自ら作ったデカ盛り料理を、自ら全て食していくスタイル。

飲食店経営者だけあり、料理の盛り付けから机の装飾まで美しく、他の大食いタレントとのプロの差を見せつけてるのが、人気の秘密かもしれません。

大食いらすかる

大食いらすかるがフードファターデビューしたのは、2017年月の地上波テレビ「元祖!大食い王決定戦 怪物ルーキー出現!〜タイ編」。

ラスカル新井名義で、地上波テレビ初出場した大食いらすかるは、同年3月にYouTubeデビューしてます。

2019年10月現在、YouTubeチャンネルの登録者数49.1万人。

同年9月にアップした「プルダック2倍を作って食べるだけの動画」は、約1ヶ月で再生回数72万超!の大ヒット。

人気YouTuberでらしい数字です。

タトゥーありの威圧感ある風貌と、物腰の柔らかい言動のギャップが、人気の秘密でもありそうです。

大食いらすかるは現在、勤めていた不動産会社を2018年5月に辞め、本格YouTuberとして活動開始してるようです。

MAX鈴木 TV

 

この投稿をInstagramで見る

 

max_suzukiさん(@max_suzuki)がシェアした投稿

MAX鈴木こと鈴木隆将の、YouTube開設は、大食いYouTuberの中では古く、2012年9月。
YouTubeチャンネル「MAX鈴木 TV」は、2019年10月現在、登録者数39.7万人。
MAX鈴木は2015年9月、地上波テレビ「元祖!大食い王決定戦〜新絶対王者襲名戦〜」に初登場、フードファイターデビュー。
トラック運転手、ピザの配達、肉体労働者、夜の接客業などしていた1980年生まれのMAX鈴木は、35歳直前で大食いタレントデビュー。
フードファイターとしては遅咲きのMAX鈴木は、2017年7月、自身のブログで結婚を発表。

愛妻家であり「思い通りにいかない事があっても、嫁さんに一声励まされるだけで、今までの曇った心が嘘のように晴れる。

をツイートしており、仲良い夫婦生活を送っているようです。

食べしなに。Dracö

どらこ(Dracö)は1998年生まれで、YouTubeデビューは2014年。

16歳デビューと早く、2019年10月現在、どらこ(Dracö)は、まだ21歳とフードファイターの中でも若手です。

どらこ(Dracö)が運営する、YouTubeチャンネル「食べしなに。Dracö」のチャンネル登録者数は、49.2万人。

「食べしなに。Dracö」動画が顕著なのは、10万~30万と軒並み再生回数が多い事。

なかには、100万超え再生回数の動画もあります。

特に、2017年8月投稿の「大食い6キロ超え→キッチンDIVE亀戸で3キロおにぎりと3キロ弁当を食べた。【デカ盛り】」は、627万超えの大ヒットになってます。

どらこ(Dracö)はは、若さと細身の体と大食いのギャップが、人気の秘密のようです。

/谷やん谷崎鷹人

 

この投稿をInstagramで見る

 

谷やんさん(@taniyaaan1125)がシェアした投稿

通称「谷やん」、谷崎鷹人のYouTubeチャンネル「/谷やん谷崎鷹人」は、2019年10月現在、登録者数 99.9万人。

顕著なのは、動画数の少ないサブチャンネル「谷やんの夜食channel」も、チャンネル登録者数が19.6万人もいる事。

谷崎鷹人は、大食いYouTuberの中でも、抜群の人気YouTuberと言えます。

谷崎鷹人も、フードファイターに多いパターン、地上波テレビ「元祖大食い王決定戦」「大食い世界一決定戦」出演経験があります。

谷崎鷹人は、食べるだけでなく料理も得意で、料理の質問にも答えてくれる動画もあり、料理に対する博学ぶりが評判になりました。

谷崎鷹人は、料理学校出身者ではないか?と噂されましたが、料理は自己流だそうです。

くうしば

くうしばこと豊川信之は、大食いYouTuberの中では古参で、2012年4月YouTubeデビューしています。

まだ「YouTuber」という言葉もない時代ですね。

くうしば は大食い系YouTuberですが、他にも筋トレ・ベンチプレス、ガジェット、車などの動画を投稿してる、普段はトレーラーの運転手です。

大食い動画は勿論、本業のトラック運転手が食べる飯=「トラック飯」の紹介も、人気の秘密のようです。

2019年10月、くうしばのチャンネル登録数は16.8万人。

地上波テレビで有名になったフードファイターの多い中、くうしばは、膨大なYouTube投稿で人気になってる、異色のYouTuberと言えます。

デカキン Dekakin

 

この投稿をInstagramで見る

 

デカキンさん(@dekakin)がシェアした投稿

デカキン(Dekakin)は、人気YouTuberヒカキンのモノマネと大食いをYouTubeにアップしてる、人気YouTuberです。

デカキン(Dekakin)は、元々は「ベイビーフロート」というコンビ名で、松竹芸能所属のお笑い芸人でした。

YouTubeデビューは2014年3月で、2019年10月現在、チャンネル登録者数は77.6万人。

デカキン(Dekakin)のYouTubeチャンネルの概要には、「小中高の教員免許とギネス世界記録を持っています」とあります。

「食品用ラップフィルムで人を巻いた最速タイム」というギネス世界記録を、デカキン(Dekakin)を持ってます。

デカキン(Dekakin)は、巨漢を生かした大食いだけではなく、YouTubeではゲーム実況、旅レポなども行っており、YouTuberになって成功された方です。

ブチかまし

 

この投稿をInstagramで見る

 

大たこ焼き しらんがな‼︎さん(@shiran.gana)がシェアした投稿

「ブチかまし」チャンネルは、よしもと芸人による、大食い系YouTuber。

よしもとNSC東京19期の、芸人4人がルームシェアして運営しているチャンネル。

その中で大食い・激辛担当がリーダー田中、大食い・野球担当が立山達規の2人。

他に甘いもの担当の古谷健太、ほまれを含めた4人組でした。

しかし、現在は古谷健太がブチカマシを脱退、吉本も退社、事実上芸人を引退。

3人の運営になりましたが「ブチかまし」の、2019年10月現在のチャンネル登録者数は、15.4万人であり、

人気YouTuberです。

カワザイルch

 

この投稿をInstagramで見る

 

河田大志さん(@daishi_kawada)がシェアした投稿

カワザイルこと河田大志は、2015年9月、地上波テレビ「元祖!大食い王決定戦〜新絶対王者襲名戦〜」に出場、フードファイターデビュー。

翌2016年2月、YouTubeで「カワザイルch」動画投稿スタート。

2019年10月現在、チャンネル登録者数は1.86万人。

大食いタレント、YouTuber活動以外のカワザイルは、EXILE好きなダンボール工場で働く、普通の青年のようです。

カワザイルの趣味は、日焼けサロンに通うことだそうなので、褐色の健康的な肌がトレードマークになってます。

big eater nabechannel大食い なべちゃんネル

 

この投稿をInstagramで見る

 

なべちゃんさん(@nabechan8410)がシェアした投稿

渡邉康仁、通称「ナベちゃん」は、2014年に地上波テレビ「元祖!大食い王決定戦」で、フードファイターデビュー。

渡邉康仁が運営するYouTube、「big eater nabechannel大食い なべちゃんネル」のチャンネル登録者数は、2019年10月現在、1.86万人。

けっしてフォロワー数は多くはありませんが、 日本全国のお店で丼ものやカレー、ラーメンなどの大食い、デカ盛りチャレンジなどの動画を投稿。

なかでも2016年3月投稿の「【デカ盛り】デカ盛り茨城県&栃木県」は、39万5千超えのヒットになってます。

 

以上、 大食い系男性Youtuberについてまとめてみました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました