大学生の恋愛体験談まとめてみた

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大学生は、人生の夏休み。

サークル、バイト、ゼミなど二度戻れない青春時代。

時間的を気にせず、自由に恋愛ができるのは大学生の4年間だけ。

 

  1. ペンネーム:ゆきこ
  2. 現在の実年齢:25
  3. 二人が初めてであった場所:サークルのお花見
  4. 当時のあなたのスペック:年齢22歳・スリム・キレイ系・学生・特技は料理
  5. 当時の恋愛対象のスペック:年齢22歳・体型標準・顔濃い・職業学生・特技陸上
  6. 相手の評価:★★★★

私は学生時代に大きな恋愛をしました。

その恋愛は学生生活でサークルに入っていた時のことです。

当時初めてサークルでお花見をしました。

その時に他大学との交流があって色々な方が来ていてその中で特に私が一目ぼれした人がいました。

その人が今の彼氏なのですがその人はみんなの注目の的、学生サークルでみんなのまとめ役をしていた人でした。

この人は本当にみんなから好かれていて、人気だったのできっと彼女とかもいるんだろうなって思っていたのですが、なかなかそういったうわさを聞くことが出来なくて最終的に私が単刀直入にきいたらいないと答えたのでそこからお付き合いを始めました。

最終的に今いい感じで過ごせているのでとても良い経験をさせてもらいました。

サークルに入っていて良かったと思います。

 

1.kosumic3

2.41才

3.出会い系サークルの合コン

4.25才・やせ型・普通・学生・プログラミング

5.23才・ぽっちゃり型・良い・銀行員・経理

  1. 彼女とは当時所属していた出会い系サークルの合コンで知り合いました。

彼女の容姿は良く、ほぼ私の一目ぼれだったと思います。

メールで何回かやりとりをした後、彼女をドライブデートに誘い、私から告白して付き合うことになりました。

私は当時大学院生で比較的時間の自由が利き、彼女は社会人と言うこともあり、私の方から都合を合わせてよく彼女の仕事帰りに車で迎えに行ったりしました。

彼女の両親は男女関係に厳しく、門限が夜21時に設定されていたため、会える時間はごくわずかでした。

そんな両親に依存してしまっている彼女に精神的に独立してもらいたかったのですが、 付き合いを重ねていくうちに、次第に彼女の方から門限過ぎても一緒にいるよう懇願されるようになりました。

そしてある時ついに、彼女が友達の家に泊まるという嘘をついてお泊り旅行を決行するに至りました。

今振り返ってみれば、この時が一番お互いに求め合っていて、楽しい時期だったと思います。

付き合い始めて半年くらいしてからでしょうか、大学の方から私に海外留学の話が来ました。

留学期間はおよそ半年間で、もしそれを受ければ彼女とは長い間離れ離れになってしまいます。

私は悩みました。

何とか彼女も一緒に連れていくことが出来ないだろうか?

そこで私が出した結論は、彼女と結婚することでした。

しかし当時の私はまだ学生の身分。奨学金を受け取ってはいましたが、十分な稼ぎがあるとは言えませんでした。

当然ながら私の家族や友人からは猛反対され私は失意の中、独り異国の地に留学することになったのです。

既に仕事も辞め私に依存しきりになっていた彼女は泣きすがりました。

私は「また帰ってくるから」と彼女を必死になだめましたが、遠距離恋愛を続けられるほどお互い精神的に強くはありませんでした。

結局、彼女とはその後何度か連絡したあと音信不通になり、そのまま別れることになったのです。

もしも私に家族や友人の反対を押し切ってでも、彼女を守り通すだけの覚悟があれば、こんな悲しい結果にはならなかったと思いますが、当時の私はまだ若すぎました。

今でも戻れるのならば、彼女と結婚する人生を選ぶべきだったと後悔しています

ミックスハーフのイケメンハーフ

ペンネーム:とあ

年齢:31歳

出会いの場所:飛行機の中

自身のスペック:20歳、細身、モード系顔、学生、速読

相手のスペック 31歳、ガッチリ、スペインとフランス、日本が入ったハーフのため濃い顔、通訳、語学

相手の評価 ★★★

 

彼と初めて出会ったのは、私が学生時代に医療関係の海外研修で日本からフランスに行く飛行機の中でした。 彼は通訳の1人として我々の研修に同行していました。

フランスへ向かう飛行機の中は空いていて、自由に好きな席に移動して各々を過ごしていたところ、彼が「隣に座ってもいい?」と言って座って来ました。

断る余地もなかったため、黙って話を聞いていましたが4時間程度、ずっと話し続ける彼に嫌気がさしていました。

フランスに付いてからも彼からのアプローチが止まず、滞在中、毎日の告白攻撃が始まりました。惚気ではなくウンザリしていましたが、帰国してからは私は大阪。

彼は東京。遠距離の関係だったため、そのうちに静かになるかと思っていましたが彼の情熱は爆発し、毎週末毎に新大阪まで来るようになりました。

猜疑心の塊のような私は、付き合うことはなく、お茶をするだけ。という事を条件に会うことを了承しました。 彼も多忙なため、滞在時間は2時間程度。

そんな関係が6ヶ月続いた日に、彼がブチギレました。

いつも通り、新幹線の改札口まで見送ろうとしたらキスをしてきたため、私も驚いて「何がしたいの!?」と大声を出したら「キスがしたい!キスもしたいし、セ〇〇スもしたい!」と大声で叫び出したのです。

私が慌てて、「分かったからやめて!」と言って宥めたのがきっかけで付き合うことになりました。

1年後プロポーズされましたが、私は働きたかったため断り、更に2年後も断ってしまい、更に1年後に私からプロポーズしましたが振られてしまいました。

なぜ最初のプロポーズを断ってしまったのかと後悔しています。

しかし、今思い返しても結婚には向いていない彼氏だったのかなとも思っています。

そう割り切っています。

ナンパされて恋愛に発展

ペンネーム:のんき

現在の年齢:34歳

知り合った場所友達を通じての飲み会

自分のスペック:年齢は20歳・体型はやや痩せ型・顔は普通・大学生・愛嬌)

自分のスペック:年齢は20歳・やや痩せ型・猿顔・大学生・スポーツ全般)

相手への評価:★★★

 

当日大学の友人がナンパをされて、そこから男女複数で遊びにいく事になり私もその彼も誘われて知り合うことになった。

その時には、私も彼にもそれぞれ付き合っている相手がいたため、また話をしていてなんとなくお互いに気が合う事もあり、グループで集まる友人として徐々に仲良くなっていった。

そんか中、私が彼氏と上手くいかなくなり別れた事がきっかけで、その彼からアプローチを受ける。

彼女がいるにも関わらずアプローチをされたことで、最初は彼に対して不信感を持ってしまい、その気持ちを彼にも伝えて自分からも距離を置くようになってしまった。

1か月ほど連絡を取らないまま過ぎたところ、私の大学の友人から、その彼も彼女と少し前に別れたと聞き、もしかしたら私のためなのかと少し気になったが、自分から連絡することはできないなと思っていた。

そこからまた1か月ほど経ったときに彼から連絡がきて、彼女と別れて2か月ほど経ったこと、不信感を持たせて申し訳なかったことを謝られ、改めて付き合いたいと告白をされた。

乗り換えたと思わせないために時間をおいてから連絡をくれたことに彼の誠実さを感じ付き合うことになりました。

彼とは就職に対する考え方の違いで1年ほどで別れる事にはなりましたが、良い思い出です。

 

 

 

 

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